景観に配慮した街並みづくり_森のガーデン

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HOME > プロズジャパン会社案内 > 岡山県初!景観に配慮した街並みづくり

創業当初から実践してきた街づくり

家以上に重要な街並み景観の大切さ・・・
森のガーデンとなるために、住宅だけを考えるのではなく、
遊歩道や森の散歩道、農園、ドッグランなど高視点から俯瞰した街、地域コミュニティを大切にした街づくりをつくっています。

風通し、陽当たり、プライバシースペースの確保など時代に先駆けて
プロズジャパンでは実践してきました。

街全体の景観美を意識した道路計画や統一感ある植栽、こだわりの住まい・・・。プロズジャパンが創業当初から一貫したコンセプトのもとで手がけてきた家づくり、街並みづくりが数多く誕生しています。コンセプトに基づいた団地づくりは、住まう人の美観意識をいっそう高め、豊かなライフスタイルのカタチを叶え、家族のための家づくりにとどまらず、街並み全体を意識した空間づくりとなっています。

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写真上から、倉敷市粒浦、岡山市湊、岡山市芳賀、倉敷市古新田、岡山市津高など、電信柱を周囲など道路側から見えにくい場所へ設置し、美しい景観と開放感のある快適性を重視した街並みを10数年前の創業当初から実施し、街並み景観の大事さを訴えてきました。

従来の団地づくりからの脱却

従来型の街づくりでは、
人間の感性を無視し、
コンクリートに覆われた
味気ない無機質な景観しか生みません。

コンクリートばかりの無機質な印象の団地になります。コンクリートは数十年経つと黒く劣化し、見るに耐えかね、殺風景な景観になります。
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従来の街づくりから脱却すると
樹木や花々と一体となった
人間の感性に居心地の良い美しい景観美を実現しています。

勾配を石積みの壁で大きき見切り、区画ごとの擁壁を極力減らし、道路の勾配なりの区画をとれるようにしました。そのことにより緑豊かな街づくりを実現しています。サンノゼの丘では、石の擁壁や自然の植栽、レンガや温もり感ある街灯、石畳で統一された外構など人間の感性に響き、心休まる団地づくりへの工夫がされています。

景観に配慮した住宅が軒を連ねる

社会資産としても街並景観は
必要であると考えています。

本当の家づくりとは、設備や仕様、間取りやスタイルは、もちろんのこと街並みの建物、植樹などに統一感を持たせることにあります。そんな理想の形を追求しようとする取り組みを進めています。
当社の手掛ける街づくりは共有道路に沿った植樹や建物の外観に統一感を持たせてプランニングし、各戸の玄関やアプローチのある前庭、そして駐車スペースなども街づくりの一部と考えて取り組んでいます。
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